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【体験談】 エロティカセブンを実際に使ってみた

投稿日:2017年1月1日 更新日:

夏も終わりかけた頃、俺は焦ってた。

何に?

もちろん、出会い系での連敗が続いてたからw

待ち合わせと飯まではスムーズに行くが、その後逃げられる・・・。
逃げられるというか、ほとんどが援交目的で金、金、金なんだよね。

俺の心の叫び:『金なんか一銭も払うか!ボケ!!!!!!!!!!!!!!!!!』

スランプ・・・。

プロ野球で例えると、まさに「陽 岱鋼」状態・・・。
調子いい時は手が付けられないが、打てないときはからっきしダメw

俺のフラストレーションはキャン玉袋の精子と比例してインレレーション効果のように増大中だった。

俺:「アレ試してみっかな?」

牛丼並ツユ抜きを食べながらぼやく。

アレとは出会い系サイトの広告にまんまと釣れれて買っちゃった『エロティカセブン』っていう媚薬w

媚薬系は過去に2回ほど肩透かしをくらった経験があったら買ったのはいいが放置してた。

またこれもダメじゃね?

だから全然信用してなかったんだけど、セックスできない今の状況に頭にきて使ってみることにしたw(意味わからんw)

さっそく獲物を物色するんだが、まずは勝率のいい俺のホームグラウンド的なサイトで人妻を狙うことに。
人妻にした理由はセックスレスの女を探せば『エロティカセブン』自体を使わなくていいしね。

で、いつものように待ち合わせまではスムーズにいく。
ていうか、俺は待ち合わせまでは紳士的でほぼ勝率が100%なんだよね。
待ち合わせの天才かもしれんw

池袋東口のビックカメラ前で待ち合わせしたのが、奈津子さん、35歳。
見た目は知念里奈風のエキゾチックな顔立ちでスレンダー。
クールビューティーで気が強そうな感じだが、逆にそんな女に燃えてしまうw

挨拶もそこそこ、地下の喫茶店へ。

俺:「なんで出会い系使ってるの?美人なのに?」

奈津子:「気分転換っていうか・・・(笑)」

俺:「気分転換だけ?」

奈津子:「はい、気分転換を・・・(笑)」

俺の心の叫び:『バカヤロ!本当はもうスケベなモードになってんだろう!?媚薬なんて持ってきて恥ずかしいだろう俺w』

俺:「なるほど、エッチな気分転換したいなw」

奈津子:「そうですね(笑)」

奈津子:「それであの・・・」

俺:「ん?ゴムとか?もちろんつけるよ(うそw)」

奈津子:「いや、ではなくて・・・1.5でいいですか?」

ガーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!

俺の心の叫び:『バカヤロ!開始10分でお前も援助かよ!死ね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』

・・・。

俺:「おぉお、もちろん(うそw)」

奈津子:「ありがとうございます」

しばらくお互いの事や旦那とのセックスについても聞いてみたが、旦那とのセックスは週1はあるらしい。
おまけにセックスはあまり好きではないというか、本当に気分転換で出会い系を使ってるらしく、おそらく奈津子は少し前まで流行ってた「昼顔」ってやつに憧れてんだろう。

俺の心の叫び:『バカヤロ!セックスに興味なくて来てるんじゃねーよ!全然面白くねーし。そんな気分転換で金欲しかったらソープ行け!沈めるぞ!この野郎!新宿スワンとか見たことあんのか!!!?あぁん?』

・・・・・。

俺は修羅と化していた。

開始10分で援助宣言・・・。
出会い系はもちろん、女とのセックスで余計な金は使わない主義!

最低上等!ゲス上等!

この女!許さんぜよ!(麻宮サキw知ってるヤツだけ理解してくれ)

こうなれば媚薬だろうがフェロモン香水だろうがなんだって使ってやるw
気持ち的にはハチマキしてエロティカセブンを2本頭に指し、八墓村のように暴れたい気分だった。

と、妄想にふけってると奈津子がトイレに行きやがった。

チャンス過ぎるチャンスが到来した!

俺の心の叫び:『ひぇひぇっひぇひぇっひぇひぇっ!!!(北斗の拳のザコキャラ)どうせ効くかわからん媚薬だ、多めにいれてやるw』

って、エロティカセブンをポッケから出し、奈津子が注文したウーロン茶へ注入しようとするが、いぜ入れようとなると緊張して手が震えるw

奈津子がどこからか見てないか?
味がばれないか?
もしばれたら・・・。

俺は緊張しながらもエロティカセブンを5滴垂らした・・・。

俺の心の叫び:『よっシャーああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!』

俺の心配をよそに奈津子は満面の笑みを浮かべながら戻ってきた。

心臓の鼓動が店内に響き渡るんじゃないかと思うぐらいドキドキで、こういう時は俺もチキンだってことが判明したw

俺の心の叫び:『まぁ、どうせ効くかわからんし、タイミングみて仕事が・・・ってフリして帰るか』

・・・・。

効果は?

世間話をして30分程時間を稼いだが、何も様子がかわらん・・・。
まぁ、いきなり喫茶店の中でオナニー始められても困るが、いたって普通。
エッチな広告を信じた俺が馬鹿だったのか・・・。

俺は諦めて仕事のフリをして帰ろうとタイミングを見計らってた。
・・・見計らってたんだが、奈津子が「あの、そろそろ行きません?」と。

ん?まさか・・・効いてるはずないよね???

俺:「あのさぁ、ちょっと悪いんだけど、仕事になっちゃってさぁ」

奈津子:「え!?」

俺:「悪いんだけど、明日とかどう?(逃げる口実)」

奈津子:「え!?」

俺:「ほんとごめん」

奈津子:「わかりました・・・」

会計を済ませて地上へ上がる階段を登ろうとする。

すると、奈津子が俺に腕組みをしてきた。

奈津子:「ねぇ、本当に帰っちゃう?」

俺:「うん、仕事だからね・・・」

奈津子:「ちょっとでも時間ないですか?」

俺:「ん?なんで?どうしたの?」

奈津子:「なんだか今日はすぐに帰りたくない気分。1.5いらないから、ちょっとだけいきませんか?」

俺:「え!ッ」

1.5いらないから、ちょっとだけいきませんか?
1.5いらないから、ちょっとだけいきませんか?
1.5いらないから、ちょっとだけいきませんか?

ちょっとだけ・・・。
ちょっとだけ・・・。

わかりにくいかもしれんが、俺の頭の中ではこんなリフレインが響いていたw

俺:「ちょっと会社電話していい?」

動揺からか声は1オクターブ上ずってたw

俺の心の叫び:『マジ?効いてるとかじゃなくて、たまたまかね?』

すかさず電話してるフリして「ちょっとだったら大丈夫っぽい」と適当なこと言って奈津子の手を握った。

湿ってる・・・。
奈津子の手は汗ばんでいて熱い・・・。

俺の心の叫び:『マジ?効いてるんじゃね?』

俺:「本当に1.5いらないの?」

奈津子:「うん・・・いつもはこんなことないのに、今日はしたいから(笑)」

俺は確信した!

効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!

俺の心の叫び:『エロティカセブンって何時間効くんだっけな、早く早く、ラブホラブホ』

そのまま近くのラブホへ直行!

奈津子は人通りが激しいなか真昼間だっていうのに俺にピッタリと身体を寄せてくる。

効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!
効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!

普段ならラブホ代もケチって割り勘にする俺だが、今回は違う。
気分よく俺が全額出した!(普通はそうだろうw)
これは必要経費ってことで、自分に言い聞かせる。

エレベーターで部屋に向かう途中、奈津子がいきなり俺のズボンのポッケに手を入れて俺のモノを擦ってきやがった!

効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!
効いてる!効いてる!効いてる!効いてる!

その後、部屋に入って一服。
奈津子はトイレで用を足してたので、エッチなテレビをつけて早速エロモード全開にした。

トイレから戻った奈津子とソファーに座り、緊張しながらも軽くキス。

うん、軽くフレンチキスの予定だったが、奈津子が舌をねじ込んで強烈なディープキスをしてきやがった!
それはダイソン級のバキュームで「ごォージュポー」と、俺の舌が吸い取られそうな勢いだった。

俺は負けじとパンティーの上から軽くアソコをなぞってみたんだが、思わず「え!!!!!!!!!!」って声がでちゃった。

だってさっきトイレ行ってアソコ綺麗に拭いてるはずなのに、パンティー越しにグチョグチョのヌルヌルが伝わってくる・・・。

俺の心の叫び:『マジ?これってエロティカセブンの効果?普通に効きすぎじゃね?』

もうその頃、奈津子は三十路の変態S痴女と豹変しつつあった。
奈津子は・・・というよりはエロティカセブンが俺の予想を遥かに越え激しい。

俺の心の叫び:『ありがとう!エロティカセブン先生!!!』

すると、奈津子が俺の後頭部を押さえ、また濃厚なバキュームキスをかましてくる。

バキュームキスは3~4分続き、予想以上に終わらない。
舌が疲れて動かせなくなってきた・・・。

奈津子はずっと舐めてきている。

俺は体制を変えようと無我夢中で奈津子の柔らかい胸を揉みまくった。

奈津子は揉まれ始めると、バキュームキスをしながら吐息を洩らして反応してくれてる。

エロ過ぎる!!!

確実に俺は我を忘れてた。

ヒラヒラのスカートを穿いてた奈津子。
バキュームキスを継続しながら上に乗ってきて、対面座位のスタイルになった。

なんとも言えない柔らかい肉の感触・・・。

勃起したチンコの上に跨り、裏スジがパンツ越しにアソコと触れあってるのが分かった。
両手で頭を掴まれたまま、唇全体をジュルジュル舐め回されるようなキス。
俺も必死に両方の胸を揉みまくった!

奈津子:「はぁんはぁん」

奈津子がエロい声をあげながら、アソコを擦り付けてきた。

マジハンパない。
エロ過ぎる・・・。

大丈夫かよ・・・エロティカセブン・・・。

そう考えながらも、興奮が抑え切れない。
対面座位のスタイルでバキュームキスは軽く10分を越えていたはず。

圧倒されて、舌とパイ揉みで精一杯。
やっとバキュームキスが終わった時には、自分でも分かるぐらい我慢汁出まくりだったw

奈津子の勢い、いや、エロティカセブンの勢いにただ座ってるだけ。
奈津子はバキュームキスをやめた後、手際良くベルトを外してきた。

ジッパーを下げられ、パンツの上から亀頭を撫で撫で。
チラッ、チラッと俺を見てきたが、ほぼチンコに視線が集中。
少し・・・見つめられ、俺はその目を見つめるだけで何もできなかった。

目線を外された直後に、トランクスをザッと下げられ、チンコが露わに。

俺も奈津子も無言のまま・・・。

パンパンに膨れ上がった亀頭。
竿を握られてゆっくりシゴかれる。

すると信じられないほど我慢汁がが溢れてきた。

その我慢汁を指先で掬われ、亀頭に撫でつけられ、スルスルと擦ってくる。
勝手にチンコがビクンビクン動く。

それを楽しむかのように奈津子は指先で亀頭を弄り、時々俺をチラ見しきやがった。

俺の心の叫び:『馬鹿野郎!エロティカシックスだか、エロティカセブンだがしらんが、効きすぎじゃねーかよ!!!このままじゃイッちゃうじゃねーか』

他人の手コキがこんなに気持ちいいと感じたのは初めてだった・・・。

ここでイッたら最悪!という不安の中、奈津子の顔が亀頭に近付いていきた!

長い髪でよく見えなかったが、舌がベロンと出た直後に、亀頭に生温かい感触が・・・。
俺は不甲斐なく「あっう!」と声を出してしまった。

張り出たカリ首を舌が這い回る気持ち良さ。
それだけでもイキそうなのに、根元をシゴく気持ち良さもハンパない。
何度も亀頭を舌で舐め回された。

死んだお婆ちゃんの顔を想像して、何とかイクのを我慢するしか無かったw

しかし、奈津子は「ちんちんおっきくて口に入らない・・・」なんて言ってきやがった。
普段はクールそうな奈津子の口からそんなエロい言葉が・・・。

その後も口の中で舌が亀頭を舐め回す。
根元をシゴく動きが速くなってきた。

コレはマジでヤバ過ぎる!
焦った俺は「ストップ!ストップ!」と腰を引いた。

奈津子:「イッちゃうの?」

俺:「いや、俺ばっか気持ちよくなってるじゃん」

精一杯の嘘だったw

すると奈津子が立ち上がり、おもむろにパンティーを脱ぎ出した。
白っぽいピンクの下着とパンストを脱ぐと、今度は俺のズボンとパンツを引き下げてきやがった。

俺はその動きに合わせて腰を上げる。

奈津子はチンコを握りながら上に跨ってきた。
スカートで中は見えなかったが、亀頭がクチュクチュしてヌルヌルの場所に当たるのが分かる。

奈津子:「ふぅぅぅんっっ」

奈津子が息を止めた直後、亀頭が熱くて柔らかい感触の中に突入していくのが分かった。

凄まじく気持ち良過ぎる!!!!!!!!!!

奈津子はゆっくりと上下に動いてた。
亀頭がツルンと入ったり抜けたりしながら、気が付けば根本までずっぽり・・・。
その時、奈津子が「凄い・・・」と一言。

奈津子は腰を動かしながら勝手に出し入れを始めた。

ゆっくりとしたストロークだったが、俺はもう爆発寸前だった。
少しでも高速で動かれたら間違いなくヤバい!

そんな事はお構いなく、奈津子は、ヌルヌルのマ○コでチンコを味わってやがった。

亀頭が何か突起物のような物に当たり始めた時、「奥まで入っちゃった」と。
その直後から忘れられない快楽地獄が始まった!

俺の肩に手を付き、出し入れではなく擦るような動き。
口を手で押さえてたが、喘ぎ声は漏れまくって、野獣のようだった。

亀頭が子宮に当たってて、それが最高に気持ちいい。
少しコリッとした突起物を、亀頭がグリングリン擦り上げてる感じだ。

腰の動きが速くなればなるほど気持ち良くて、あっ!と思った直後には射精感が押し寄せてきた。

思わず「やべっ!イッちゃいそう!」と口走った俺は腰を落としてチンコを抜いた。

しかし、間に合わなかった・・・。

グチュグチュのアソコから抜けた直後にドピュドピュ射精してしまった・・・。

奈津子は床に垂れた精子を拭きながら満面の笑顔だった。

奈津子:「早すぎるわよっ」
俺:「わりぃ・・・」

「まだもう終わりじゃないよね?」と言いながら奈津子がまたチンコを握ってきやがった。

イッた直後なのになぜかすぐに復活!

奈津子:「凄い・・・」

そうささやくと、亀頭をまた舐めてきた。

奈津子:「きて・・・」

舐め終わった奈津子ソファーに腰掛け、正常位を要求。
薄っすらと生えた陰毛を見下ろし亀頭をマ○コ付近にくっつけた。
亀頭を上下に擦り、クリを亀頭で愛撫ししようとしたが、あまりのヌルヌル度にニュルンと入って、「あはぁんっ」と声を出す姿に、さらにチンコが膨れ上がった!

奈津子は差し込む時よりも抜く時の方が気持ちいいらしいw

奈津子:「後ろからして・・・」

正常位もそこそこ、ソファーで四つん這いになり、アソコ丸出しの後ろ姿。
手で支えられながら挿入し、今度は圧し掛かるようにしながら腰を振った!!

正常位の時とは明らかに違う反応の奈津子。
口を手で押さえつつも雄叫びを上げてた。

奈津子:「ぐあぁぁーっっ!あぁぁーーっっ!!」

本当に野獣のようだった・・・。

亀頭がコリコリした奥を突き刺し、勢い良く抜くと更に雄叫びが激しくなる!

リズミカルに腰を振り続けると、「んぐぅーっ!んぐぅぅぅーっ!」と唸ってた奈津子が、急に「ダメダメダメっっ!もうダメダメッッ!!!」と振り返った瞬間、奈津子の体が驚くほど痙攣した。

暴れるような動きでチンコが抜けた・・・。

ソファーでうつ伏せになっちゃった奈津子は、痙攣が止まると今度は体を大きく揺らしながら息をしてた。

俺:「大丈夫?」

奈津子:「うんうん」

奈津子:「なんだろう・・・普段は全然こんなことないのに・・・。気持ちよすぎてわけが分からなくなって・・・」

俺はこの時、さらに確実に確信した。

俺の心の叫び:『ありがとう!エロティカセブン先生!!!』

奈津子は身体をびくびくさせながら起き上ろうともしない。

チンコを見ると、白く濁ったベタベタした汁がたくさん・・・。
その時、奈津子が「凄過ぎ・・・」と一言・・・。

こんなに気持ちが良いエッチは初めてで、自分をコントロール出来なかったらしい。

2回目をイケてない俺を不憫に思ったのか、次のアクションは奈津子からだった。

急に「舐めさせて・・・」とチンコを引っ張り出し、亀頭を凄い勢いで舐めてきた。

少し萎えてた状態だから、数秒でパンパンに勃起!

奈津子:「やっぱり口に入らない・・・」

奈津子はそう言いながら亀頭をチュパチュパしつつ、根元を高速でシゴき始めた。
あまりにも気持ち良くてチンコを咥える奈津子をガン見w

敢え無く限界を迎えた俺。

俺:「もうヤバぇっ!」
奈津子:「出していいよ、このままっ」

シコシコしながら俺を見上げてた。

俺:「出すぞ!飲めよ!」

肩を掴みながら、あっと言う間に口内射精!!!

さっき発射したのに驚くほど大量に精子が・・・。

奈津子は「にがぁ~い」と言いながらも、ごっくんしやがった。

自分の汁が付着したチンコを舐めた奈津子。
汁が玉袋に着いてて舌でベロンベロンと・・・その勢いでアナルまで舐めてくる・・・。

素晴らしき淫乱女だった。
いや、素晴らしい媚薬、エロティカセブン。

俺の心の叫び:『ありがとう!エロティカセブン先生!!!』

奈津子:「旦那よりも気持ちが良い」

口の周りが精子で臭う状態でそんなこと言いやがったw

奈津子:「今日は自分でもわけわかんないぐらい気持ちよくて、まだアソコが熱い・・・なんでだろう・・・」

俺の心の叫び:『なんでだろうって、俺知ってるよー。それね、俺が喫茶店でエロティカセブンって媚薬をちょっと多めに入れちゃったからだよw』

心ではそう思いほくそ笑んで「主婦も普段はストレスが溜まるからね」なんて、心にもないこと言っといた。

どう考えても今回はエロティカセブンが効いてるでしょ?
だって援助目的で来た女が金いらねーからセックスしてっていうんだぜ?
効いてないわけないでしょ(笑)

信じるか信じないかは貴方次第!ってとこだが、いろんな媚薬試してダメだった奴とか、女で連敗してたら是非使てみてほしいね。

じゃ、また面白商品やセックス体験したら報告するわ。

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